最後にシミュレーション結果を示します。
シミュレーションの最初はbluesimによるものです。

図1109.1 bluesimシミュレーション
次はiverilogによるものです。テストベンチとUartの間のインタフェースのEN/RDY信号が見えています。

図1109.2 verilogシミュレーション
次はUartの完了待ち合わせをdoneを待つことではなく、コール待ちに変更したものです。

図1109.3 bluesimシミュレーション(drain化)
コール待ちであるEN_drainが見えています。

図1109.4 verilogシミュレーション(drain化)
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